WiMAX 2+ ギガ放題 熊本市東区若葉では使える状況ではありませんでした!

現在 インターネットはADSL 8Mbpsで快適にネットを使っていましたが残念ながらADSLが廃止の時期が迫ってきているようなのでWiMAX 2+ ギガ放題をためしてみましたが結果は衝撃的結果でした。

2021年3月吉日 WiMAX2が届きました。早速、使用して確認したところ全く使用に耐えられる状態ではありませんでした。現在 ADSL 8MBで契約しWiFi環境で55インチTVでネット、ユーチューブ、ネットフリックスや複数のPC、スマホなどを利用していますが快適に使えている状態でした。 WiMAX2をとても期待して確認したところ55インチTVでネット、ユーチューブ、ネットフリックスやその他複数のPCのいずれも使用できるレベルにはありませんでした。ネットフリックスは画像がボヤケテほとんど見れません。ちょつと見ているとグルグル回る待機状態です。PCもなかなかWiFiに接続しずらい状態でした。

ADSL 8MBで契約しWiFi環境でもADSL 6Mbps程度なのにWiMAX 2+の状態がこれほど悪いとは非常にショックでした。

また下り速度が6.6Mbpsは程度でているのに上記のような状態になるのかもわかりません。

早々に解約の手続きをしましたがなかなか解約ページたどり着くのは一苦労でした。

まず無料で解約できる方法で光への乗り換えページに誘導され、メール先も見つからず電話は0570から始まる高額請求の可能のある電話番号のみ・・やっと何とか解約ページにたどり着き上記解約理由をメールで送信しました。

不満続々、0570「待ち課金」のナゼ 背景に人手不足とシステム(西日本新聞)

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/f707403a4d2b84dc914cd248554b8520ecc44431

https://www.nishinippon.co.jp/item/n/750076/

  携帯電話「通話料金」の値下げ 総務省がネットで総スカン! 「0570ナビダイヤルこそ引き下げてほしい」

https://www.j-cast.com/kaisha/2021/06/01412887.html?p=all

 

回答は下記の通り

この度はご満足いただけるサービスを提供することが出来ず、申し訳ございませんでした。

誠に恐縮ではございますが、WiMAX2+は電波を使ったサービスとなりますため、
携帯電話に似て、エリア内であっても建物周辺の地形、建物形状、建物内の利用階数・
窓からの距離・利用場所等により通信しにくい場合や、圏外となる場合がございます。

WiMAX2+はベストエフォート型のサービスとなりますため、電波状況や通信速度については
保証ができかねますので、何とぞご理解賜りますようお願い申し上げます。

端末と初期契約解除書面のご返却が確認できましたら、
初期契約解除の手配をさせていただきます。

誠に恐れ入りますが、処理完了までにお時間をいただく場合もございますので、
あらかじめご了承ください。

なお、初期契約解除に伴い、事務手数料3,300円(税込)は
請求させていただきますのでご了承ください。
ご登録されているお支払い方法で請求させていただきます。

 

返却送料と事務手数料3,300円で解約することができて一安心。

これでは数年後(?)に5GになたとしてもWiーFiはあまり期待できそうにないということなのでしょか?

結局、楽天光と契約することにしました。申し込みから約2か月後に工事予定です。

 

 

インターネット速度テスト

インターネット速度テストに便利なサイト

グーグルサイト https://www.google.co.jp/search?source=hp&ei=Cz6rX7beMdKVr7wPiIuD4Ac&q=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E9%80%9F%E5%BA%A6&oq=innta&gs_lcp=CgZwc3ktYWIQARgAMgoIABCxAxCDARAEMgcIABCxAxAEMgQIABAEMgcIABCxAxAEMgQIABAEMgcIABCxAxAEMgcIABCxAxAEMgcIABCxAxAEOg4IABDqAhC0AhCaARDlAjoFCAAQsQM6BggAEAQQA1CSD1jpFWCdKGgBcAB4AIABkwGIAewEkgEDMC41mAEAoAEBqgEHZ3dzLXdperABBg&sclient=psy-ab

速度テストの結果

インターネット速度テスト

 ダウンロード Mbps

 アップロード Mbps

 備 考   環境条件など

 Surface Pro4

 5.93

 3.57

 1.57

 3.23

 0.22

 0.42

 0.20

 0.47

 

ADSL 8M

WIFIのある部屋

 Surface Pro4

2.04

2.35

1.81

0.30

0.37

0.45

 ADSL 8M

WIFI 別の部屋

  Surface Pro4

9.28

0.23 (低速の理由は不明)

2.45

0.02(低速の理由は不明)

So-net 光(auひかり)マンションタイプVで、距離は10m程度

 LIFEBOOK SH54K

6.19

4.70

0.57

0.49

ADSL 8M

WIFIのある部屋

Dynabook R731C

6.47

0.63

ADSL 8M

WIFIのある部屋

   Asusu 一体型

4.68

0.46

 ADSL 8M

WIFI 別の部屋

 Letsノート

 sx3

5.94

0.49

 ADSL 8M

WIFI 別の部屋

エプソン ディスクトップ

6.45

3.50

4.91

0.68

0.41

0.58

ADSL 8M

有線LAN

結論

インターネット速度は、使用環境、ADSL,

光などの契約や使用時間や条件によって多少異なりますので参考程度に見てください。

Surface pro4の仕様は3種類(CPU、SSD、メモリの違い)ありますがどれもインターネット速度は仕様によってはあまり変わらず全体としてはタブレットの位置づけなので速度は他のノートPCなどと比べると遅くなるようです。(アンテナなどの配置などが全く違うため)

ちなみにレイテンシ(Latency)とは  44ミリ秒 とありますがレスポンス時間が1000分の44秒 

 

 

ESPRIMO FH70/B3メモリ4GBから16GBへ増設

ESPRIMO FH70/B3 (2018-06)なかなの高性能なPCで

Windows10 home64bit

インテル® Core™ i7-7700HQ プロセッサー2.80GHz

メモリが標準装備で4GBではさすがに限界があるようで

アプリ、エクスプローラー、Officeなどを起動させるとカーソル位置が最初の位置に戻り使えない状態や。起動できない場合もあったり起動がとても遅く感じられるようになったとのことででした。                      

 そこで高性能なPCの能力を最大活用するために16GBまでメモリを増設してみました。  

現在標準で取り付けられているメモリ

メモリ4GB×1)                    SK hynix 4GB 1Rx16 PC4-2400T-SCO-11 CHINA製造  ハイニックス(半導体韓国メイカー) HMA851S6AFR6N-UH NO AC 1919

これを比較的 安価で購入できる。同じ型式 

CrucialCT8G4SFS824Aクルーシャル(米国メーカー)

8GB 260pin SODIMM PC4-19200 DDR4-2400

16GB8GB×2(最大)

交換し問題なくサクサク動くようになりました。

交換は背面カバーを外して交換するだけなので簡単にできますがやはり問題はメモリーの相性なので注意が必要です。 

*富士通のサポートサイトにはお客様ご自身で、最大メモリ容量にする場合は、当社純正の増設メモリ(オプション)を実装する必要があります。また、搭載済メモリを取り外して実装する必要がある場合があります。と書かれていますがサポートサイトの価格は目が飛び出るぐらい高額です。

 

メモリ増設の検討はタスクマネジャーのパフォーマンスなどで確認するとよいかもしれません。

このPCはCPUが限界のようです?

  

信頼性モニターも参考になるようです。

cpuや メモリを重く占有するもの

googledrivesync.exe  や ウイルス対策ソフトなどはとても占有率が高いので一時的にタスクを終了させるのも一つの手だと思います。

ノートPC 共通性のあるCPUソケット

ノートPC 共通性のあるCPUソケット

参考にさせていただきます。

東芝 satellite B552/F Core i5 3210M 2.5GHz

                                                 3320M 2.6GHz

NEC VK26TX-G           Core i5 3230M 2.6GHz

富士通 LifeBook A574/KX   Core i5 4310M 2.7GHz

                              A574/H                   4330M 3.5GHz

                                                             4300M 2.6GHz

Core i5 2410M 2.3GHz    ソケット FCBGA1023 、PPGA988 電圧2.0V   ちなみにFCPGA988電圧1.5~2.0Vで互換性なし。ソケットの型が同じでも電圧が違うので互換性がないらしい。

 

NEC LS150SSW  CELERON 2957U  1.4GHz ボードに張り付け型

 

インテル® マネジメント・エンジンの役割

インテル® マネジメント・エンジンは脆弱性を補うために重要なようです。通常は自動更新でファームウェアアップデートされているようです。

https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/support/articles/000025619/software.html

役割はスリープ状態などを管理しています。マザーボードなどに不具合があるとスリープ状態からの回復がスームズに行かず再起動をおこしたりします。サポートページで下記のような説明があります。

インテル®管理エンジンは、インテルの®プロセッサーを搭載したコンピューター・システムにさまざまな機能やサービスを提供する軽量のマイクロカーネル・オペレーティング・システムを実行する組込みマイクロコントローラーです (インテルのチップセットに統合されています)。

インテル®管理エンジンにはどのような機能が備わっていますか?

機能は以下のとおりです (ただし、これらに限定されません)。

  • 低消費電力、アウトオブバンド (OOB) 管理サービス
  • 機能ライセンスサービス (CLS)
  • 盗難防止防止
  • 保護されたオーディオ・ビデオ・パス (PAVP)

システムの初期化時に、インテル®管理エンジンは、システム・フラッシュ・メモリーからそのコードを読み込みます。これにより、メインのオペレーティング・システムを起動する前に、インテル®管理エンジンを稼動させることができます。ランタイム・データ・ストレージについては、インテル®管理エンジンは、システムメモリーの保護された領域にアクセスできます (さらに、小さなオンチップ・キャッシュ・メモリーを使用するだけでなく、処理を高速化し、効率よく処理できるようになります)。

インテル®管理エンジンの基本機能は、電源状態がホスト OS の電源状態に依存しないということです。この機能により、マイクロプロセッサやその他の多くのコンポーネントがより深いスリープ状態になったときに、この機能を実現できます。その結果、インテル®管理エンジンは、システムに電力が供給されるとすぐに完全に機能するコンポーネントになることがあります。この機能により、it 管理コンソールからシステムの他の部分を起動することなく、OOB コマンドに応答することができます。そのため、消費電力が大幅に削減されます。

 

デバイスマネージャーのシステムの数、ずいぶん多いですね!

Intel® Management Engine Firmware (Intel® ME FW) 用のダウンロード

https://downloadcenter.intel.com/ja/product/69368

 

過去のニュース

Intel Management Engineなどに8個の脆弱性が発見

~第6世代Core以降が影響、ThinkPadなどがすでに対策開始 (劉 尭 2017年11月22日 16:33)

 米Intelは20日(現地時間)、Intel Management Engine(ME)、Intel Server Platform Services(SPS)、およびIntel Trusted Execution Engine(TXE)に合計8個の脆弱性が存在することを発表した。

 Googleが先日、Intel MEに脆弱性が存在することの危険性についての指摘をしたばかりだが(関連記事:Google、ユーザーの知らないところで動くUEFIの脆弱性に警鐘参照)、それを受けてか、IntelはME/TXE/SPSのファームウェアについて、包括的かつより詳細なセキュリティレビューを行なった。その結果、いくつかの脆弱性が存在することが明らかとなり、セキュリティリスクに晒されることがわかったという。

 対象はMEファームウェアバージョン11.0/11.5/11.6/11.7/11.10/11.20、SPSファームウェアバージョン4.0、およびTXEバージョン3.0を使っているプラットフォームとなっており、製品として8種類挙げられている。

・第6世代/第7世代/第8世代Coreプロセッサー・ファミリー
・Xeonプロセッサー E3-1200 v5/v6ファミリー
・Xeonプロセッサー スケーラブル ファミリー
・Xeonプロセッサー Wファミリー
・Atom C3000プロセッサー ファミリー
・Apollo LakeのAtom E3900シリーズ
・Apollo LakeのPentium
・Celeron N/Jシリーズ

 公開された脆弱性は下記のとおりとなっている。

・CVE-2017-5705:Intel MEのカーネルにおける複数のバッファオーバーフローによりローカルアクセスで任意なコードを実行可能
・CVE-2017-5708:Intel MEのカーネルにおける特権昇格で認証されていないプロセスから特権コンテンツにアクセス可能
・CVE-2017-5711:Active Management Technology機能におけるバッファオーバーフローによりローカルアクセスで任意なコードを実行可能
・CVE-2017-5712:Active Management Technology機能におけるバッファオーバーフローによりリモート管理者アクセスで任意なコードを実行可能
・CVE-2017-5706:SPSの複数のバッファオーバーフローによりローカルアクセスで任意なコードを実行可能
・CVE-2017-5709:SPSの特権昇格で認証されていないプロセスから特権コンテンツにアクセス可能
・CVE-2017-5707:Intel TXEの複数の複数のバッファオーバーフローによりローカルアクセスで任意なコードを実行可能
・CVE-2017-5710:Intel TXEの特権昇格で認証されていないプロセスから特権コンテンツにアクセス可能

 攻撃者がこの脆弱性を利用すれば、認証されていないにも関わらずプラットフォーム全体へのアクセスが可能となり、以下のような行為が可能になる。

・ME/SPS/TXEを偽装し、ローカルの各種セキュリティ機能や認証機能に影響をおよぼす
・ユーザーがOS上から見えないところでコードのロードおよび実行
・システムを不安定にさせたり、クラッシュさせたりする

 Intelでは、現在のプラットフォームがこの脆弱性を抱えているかどうかを検出するためのツール「Intel-SA-00086 Detection Tool」を提供し、ユーザーが判別できるようにしているほか、NUCおよびCompute Stick、Compute Card製品については、12月中にアップデートを提供し対策を行なう。

 一方サードパーティについては、DellおよびLenovoがサポート情報を公開している。Dellに関しては更新をもう間もなく提供開始するが、Lenovoに関してはThinkPadなど一部製品ですでに対応の更新をリリースしている。そのほかのベンダーについては対策情報が掲載されていないが、順次開始されるものとみられる。

 以前の記事でも紹介しているとおり、Intel MEといったファームウェアは、OS上からは動作がまったく見えず、その脆弱性はユーザーにとって致命的なものである。一刻も早く対策されることを望みたい。

NEC VersaPro VK26TX-J液晶などについて

NEC VersaPro PC-VK26TX-J液晶

LGE Display  LP156WH4   (TP) (P1)  

15.6インチ LCDスクリーン 30ピンHD(1366×768)                                   30ピンはあまり他のPCには使われていないようです。               

 

NEC VersaPro PC-VJ24LFW21RSG液晶

LGE Display  LP156WH4   (TL) (P1)  

15.6インチ LCDスクリーン 40ピンHD(1366×768)             同種 液晶はFUJITSU LifeBook A572/E、TOSHIBA dynabook/B552/H、Dynabook/T351/57CBA、 Satellite/K46/266E/HDなどにも使われているようです。   新品で7,000円程度で購入できるようです。

LP156WH2 (TL)( BB) 非光沢 1366×768 40PIN LED 15.6インチ 液晶パネル 40ピンで上記 LP156WH4   (TL) (P1)  と互換性があります。Satellite/K46/266E/HDなどに使われています。

液晶型番はPとLの違いですがピン数が全く違います。

ちなみに富士通 Lifebook SH54K は LP133WH5(TS)(A2)です。      13.3型ワイド 解像度1366×768ドット 1677 万色軽量TFTカラー

インテル Core i5-4300M プロセッサー2.6GHz で富士通LIFEBOOK A574 i3を換装

富士通LIFEBOOK A574 i3-4000Mからインテル Core i5-4300M プロセッサー2.6GHz換装問題ないようです。

インテル Core i5-4300M プロセッサー2.6GHz

インテル Core i5-4300M プロセッサー2.6GHzhaは、Dynabook R734/K などに使われています。

 dynabook T451/34ER  (PT45134ESFR)           インテル® Celeron® プロセッサー B815 対応ソケットFCPGA988からCore i5 2450M 2.50GHz へ換装できるようです。

Lifebook SH54K Bluetoothの搭載・非搭載の違い WiFi

Bluetoothの搭載・非搭載の違いは、WiFiの型番の違いによるものです。

インテル® Centrino® Wireless-N 2230、シングルバンド

ネットワークの仕様

  • TX/RX ストリーム 2×2

  • バンド 2.4 GHz

  • 最高速 300 Mbps

  • Wi-Fi 認定* 802.11 b/g/n

  • コンプライアンス PCI, CISP, FIPS, FISMA

  • 内蔵 Bluetooth  搭載

  • ボード・フォーム・ファクター PCIe Half Mini Card
  • パッケージサイズ Top 26.80mm x 30mm x 2.4mm/ Bottom 1.35mm

  • システム・インターフェイス・タイプ PCIe

インテル® Centrino® Wireless-N + WiMAX 6150、シングルバンド

ネットワークの仕様

  • TX/RX ストリーム 1×2

  • バンド 2.4 GHz

  • 最高速 150 Mbps Tx/300 Mbps Rx

  • Wi-Fi 認定* 802.11b/g/n

  • コンプライアンス PCI, CISP, FIPS, FISMA

  • 内蔵 Bluetooth × 搭載なし

  • ボード・フォーム・ファクター PCIe Half MiniCard

  • パッケージサイズ 26.65 mm x 29.85 mm x 4.39 mm

  • システム・インターフェイス・タイプ PCIe

JCOMインターネットのWiFi通信速度が極端に遅くなった。原因は?

JCOMインターネットのWiFi通信速度が極端に遅くなったとのお問い合わせがありその原因を確認すると・・・

そのお宅では、家が広くWi-Fiの中継器を使用されていたのですが、本来、パソコンを使う部屋に近い中継Wi-Fiを設定するところが、部屋から遠い親機Wi-Fiに設定されていたことが原因でした。

原因がわからないうちはとても不思議でしたが、わかってしまえばな~んだて感じです。

どこにWi-Fがi設定されているか基本ですね!

Let’s CF-SX3 メモリ増設に注意

CF-SX3のメモリは DDR3L SDRAM(最大8 GB)

DDR3を増設などしてもCF-SX3は起動しなくなります。

DDR3Lは省電力型で

SAMSUNG の低電圧メモリ PC3L-12800S (DDR3L-1600)
型番:M471B5173QH0-YK0

従来のPC3-12800(DDR3-1600) SO-DIMM 4GB  1.5Vでは起動しませんので増設やメモリ交換時は注意が必要です。

参考まで裏面です。

 

 

SK Hynix 低電圧メモリ (1.35V) PC3L-12800S (DDR3L-1600) 8GB SO-DIMM 204pin

ノートパソコン用メモリ 型番:HMT41GS6AFR8A